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2016年12月20日
忘年会シーズンで飲酒の機会が増える時期、対策を打ってご自愛ください。

お酒をたくさん飲むと、ビタミンB1とナイアシンが不足する。
アルコールを分解するときに大量に消費するから不足する。
限度を超えると分解が追いつかず、それで頭痛や吐き気、二日酔いと相成る。

そこでお酒を飲む時は、ビタミンB1が豊富に含まれる玄米・大豆他豆類・うなぎ
ナイアシンが豊富な、かつお節・落花生
それに良質なたんぱく質が得られる枝豆・納豆
あわせて、肝機能強化にタウリンが豊富なあさり・たこ
などを意識して摂ると不快な症状を抑えてくれるので、是非摂り入れて欲しい。

ほどほどに、お酒をコントロールするのが一番だけどね。
2016年12月19日
一昨日の朝、菊芋の注文がいつになく多く入っていたので何だろうな?
と思っていたら、生産者のTAO北里さんがTVで取り上げられていたとのこと。

菊芋の素晴らしさは、知る人ぞ知るというカンジであまりポピュラーなものではない。
生の菊芋も扱っていて、畑をしている人にはカンタンなので栽培もすすめている。

なんといっても、特長は「イヌリン」
糖尿病が気になるひとには特におすすめ。

そのまま、スライスするだけでぽん酢かなんかつけて食べてもおいしいし、天ぷらにするとさらによい。
味噌汁の具やカレー他、幅広く使える。
食感的にはじゃがいもに近いので、チップスにしたものもおやつ感覚でOK。

かの、エドガーケイシーもおすすめしている。
まだの方は、是非一度食してみてください。
2016年12月17日
薬草講座6回目。

本シリーズの最終回にあたる6回目は、立花山に登って野草採集をすることにした。
幸い天気に恵まれて、楽しく採集することができた。
今日採れたものは、
あまちゃづる
オオバコ
かきどおし
山人参
冬いちご
ノビル
ひよこ草
のげし
からすのえんどう
他、名前をわすれたものを入れると十数種採れた。

これらは、お茶にするか、グリーンジュースあるいは、サラダやてんぷらにして食べる。

講師の福本さんはじつになんでも知っている。
参加者から次々にこれなあに?
これ食べられる?
それらの質問にほぼ即答。

ただひとつ、げんのしょうことアメリカフードを間違えたこと。
これに限らず、良く似たものはけっこうあって、なかには毒草と似たものもあり、これは気をつけないとかなり危険。

一時間ちょっとの採集体験だったが、身近の山にこんなにたくさん食べられる野草があったなんて、おどろき。

来年からは、2期目のシリーズとして栽培~収穫~商品化まで視野に入れた講座を全6回開催予定。
一期目から通算7回目の講座は来年1月20日。

身の周りにある薬草というお宝。
日々の暮らしに採り入れて健康長寿、若さを保つ。

お仲間募集中。
2016年12月15日
何年か前に本を読んでいて映画化されたことを知ってからは早く観に行きたいなと思っていた。

昨晩、観ることが出来た。
久しぶりにたくさん泣いた。

人生最大の大泣きは、特攻隊の基地があった鹿児島の知覧でのこと。
国の為に命を投げ出した若者の手紙を何人も何人も見ながら恥ずかしさも忘れて嗚咽が止まらなかった。

この、海賊と呼ばれた男も命がけで、権力や石油メジャーに挑んだ。
社員を家族のように愛しみ、だからこそ社員も店主のために労苦を惜しまず働く。
ちっぽけな私利私欲のためじゃなく、全体のために譲れないことには損得抜きで攻めていく。

男が男に惚れる。
そういう男がかつての日本にはいた。

「士魂商才」

サムライのこころ、大和魂にふれるとなぜか、涙腺がゆるむ。
この映画は、出光石油の創業者がモデルとなっている。

メジャー嫌いな自分もこういうメジャー企業は別。
2016年12月12日
前回の体操教室で習ったことを、自宅で毎日実践してもう1ヶ月経った。

今回も体操の内容は、前回とほぼ同じ内容だったが今の自分の状態に照らし合わせてどの体操に重点をかけたらよいかが良く解った。

参加されている方、それぞれ不調な部分はちがうのでひととおり教えられたことは全部やるが、どこに重点を置いたらいいかはそれぞれ違う。

全部やっても毎日15分くらいでOKなので、無理なく続けられる。

実際にこの1ヶ月で改善を実感するところも出て来た。

お金をかけずに健康・元気を手に入れるというのが、このわくわく体操のコンセプトであり、今日参加されたインストラクターの皆さんも効果を実感し思いに共感しているから一般の参加者同様の参加費を払ってお手伝いに駆けつけている。

今日も5名もインストラクターが参加されていた。

不思議な集団である。
2016年12月11日
安保先生の永年の研究の末、到達した「ガンにならないための4カ条」

①生活パターンを見直す
 無理な生き方を続けた結果ガンになったのだから、そのパターンを変える しかない。
②副交感神経を優位にする
 例えば、睡眠、おいしい食事、リラックスする時間、好きなことをやる
 などなど。
③免疫を落とす治療を避ける
 三大療法はすべて免疫を落とす。
④ガンの恐怖から逃れる
 ガンは不治の病ではない。決して恐くない。

以上4つ。
カンタン・・・だからすぐその気になれば実践できる。

要するに医者の言うことを真に受けるな。脅し文句は聞き逃す。
免疫を上げさえすればOKということですね。

でも、実際医者からもっともらしく言われたらびびるだろうけど。
2016年12月09日
今日知ったことでびっくりしているが、安保徹さんが12月6日に急死している。

死因は、大動脈解離ということらしいが、本当だろうか?
免疫学の権威で、ずっと以前から現代医学に対し否定的な意見を書籍や講演で表現してきただけに消された?
ということも充分に考えられる。

有名で目立つ存在なので、叩かれる側から見ると邪魔でしょうがなかったはず。

なぜか知らないけど、昨日は久しぶりに安保徹に関する映像を次々と観ていた。
すでにそのときは亡くなっていたんだ。

69歳だから、まだ若い。
残念。
2016年12月06日
東洋医学的には、腎臓が疲れている状態のことを「腎虚」という。

今日は、黒人参のメーカーさんによる「冬を元気に過ごす養生法」についてのお話し会を開いた。

そこで、腎虚の話を中心にいかに冷える冬を乗り切るかということで、
根の物
黒いもの
を積極的に摂ろう。
例えば、ごぼう・蓮根・黒豆など。

腎虚の人は、
●足のむくみ
●腰・ひざの痛み
●頻尿・尿の勢いの低下
●疲れ目・老眼
●不眠・疲れが残る
●記憶力・思考力の低下
●鼻炎・ぜんそく・湿疹
●血糖値が気になる
●低血圧・高血圧

などの症状が出る。
総じて、腎機能の低下が身体の老廃物の濾過機能の低下、体内の水分調整がうまくいかない、ホルモンの分泌に影響を与え、結果として上記症状が出てくる。

冷える時期なので、とにかく身体の内外ともに温める必要がある。
陽性の食べ物を積極的に摂り、逆に身体を冷やす陰性のものを避けること。
そして、適度に運動(ウォーキングなど)や腹巻きなどお腹を冷やさないような対策も併せて摂り入れ腎機能アップを図ること。

それでも、冷え体質が改善されないときには黒人参などの健康食品の助けを借りることも必要だろう。

2016年12月05日
自分はいつまで、ひふみの店頭に立てるのか?

などと、ふと思ったりすることもある。
あと10年だと78歳、あと5年だと73歳。
73歳で引くとなると、たった5年じゃ道半ばもいいところ。
やはり10年位はしたいなぁ。
でも78歳まで元気でいれるかなぁ・・・

そんなことを思っていたが、ずいぶん以前から事あるごとに工事依頼してきた人に最近また頼んだとき、

おいくつになりました?
80歳です。

脚立にひょいと乗ってまったく若いものと変わらぬ仕事をしてくれるその人を見て、

自分ははっきりとあと10年はやる!
と心が決まった。

まわりは迷惑かもしれないが・・・。
2016年12月04日
宗像の石松農園さんから、柚子をもらった。

冬至に柚子湯に入る習慣は江戸時代の銭湯から始まったらしい。
一年で一番日照時間が少ない日に、丸くて黄色い柚子は太陽を連想させるので江戸っ子には人気があった。

皮に豊富に含まれるテルペンは皮膚を刺激して血行促進にけっこう役立つ。
さらにビタミンEは肌荒れにイー。

なので我が家でも冬至に柚子湯と思っているが、それまで持つかな?
2016年12月03日
今日は、毎月恒例の「ひふみデー」の最終日。

のんびりファームの野菜を生産者に直接販売してもらった。
直販なので、価格はいつもより安い。
それもあってか、持ち込んだ野菜は完売。

固定種の種で植物性の有機肥料で育てた大根が1本 100円他、キャベツ・白菜・ねぎ・里芋・さつまいもなどどれもいいものが安いので、大人気。

生産者も忙しいので、しょっちゅうはやれないけど、これからも(多分年明けの周年祭)やってもらうのでご期待ください。
2016年12月02日
電子レンジはいやだ、でもスチームオーブンは高いのでちょっと手がでないという方におすすめ。

それは、遠赤外線クッキングヒーター「スーパーラジエントヒーター」のメーカーであるMFG社の新製品で「不思議な蒸気鍋」

今回で実演試食会は3回目。

電子レンジに問題意識を持っている方しか反応を示さないが、実際に試食をしていただいた方の殆どは、気にいってもらえている。

不思議なってどこが?
普通の蒸し器とはちがい、料理がべちゃべちゃにならないマジック蒸気だから。
ティッシュペーパーが湿らない湿度を特殊構造で実現している。
他にも、
鍋のなかにトレーをしくことで同時に2つの料理が出来時短になる。
蒸すことで、」ビタミン・ミネラルを損なわず、旨みを閉じ込めるのでとてもおいしい。
などの特徴もあり、ヘルシー志向のかたにはぴったりの調理器といえる。


2016年12月01日
こちあか農園が「お伊勢さんのお米」イセヒカリの種籾を、両手一杯くらいゆずりうけ今年育てたということで、3キロ入りを6袋だけ持って来てくれた。

名前は聞いていたが、お目にかかるのは初めて。

僅か6袋の限定だが、店頭に並べた。
価格は従来のこちあか農園「にこまる」と同一価格。

こしひかり系と比べ低アミロースの硬質米なので、前の日に洗って水に漬けておいて翌朝炊くと美味しく炊ける。

すぐなくなると思うが、出会った人はラッキーです。

こちあか農園としては来年は、たくさん作ってみようということでした。
2016年11月29日
LEDは好きではないとかなんだかんだと言っていたが、結局LEDに変えることにした。

2年後には、いまの管球は生産中止になるとのことで、どうせそうなるなら仕方がないし、電気代が節約できるなら早い方がいいかなと・・・。

そもそもは、とある業者が電話営業で持ちかけて来たことがキッカケで、毎月節約できる範囲内でリースが組め、リース満了時には無条件にこちらに所有権が移転するという話だった。
手出しがなくて、導入できるならいいかなと思い、書類を書いたその後に、ちょっと気になって業者のことをネットで調べたら悪評ざんまいだったので、急遽キャンセルの連絡を入れたら、すんなりと応じてくれた。

ということで、それほど悪徳でもないなと思いつつ、いつも電気工事をやってくれている知人に相談したら、
なんと、
その業者の6分の1の金額で、OKとのこと。

いったい、あの金額は何だったのか・・・やはりあの業者はぼったくりだった。
すんでのところで、契約キャンセルしたので免れたので良かったが、こういうこともあるのでLEDに変えようというときは、変な業者に引っ掛からないようご用心。
2016年11月27日
昨日、吉冨信長講座「ミトコンドリア」開催。

彼の講座は、かなりマニアックで大学教授がしゃべるような内容にも関わらず今回も満席。
女性が殆どで、彼女たちがここまで深く知識を求めているのが驚きだが熱心に学ばれていた。

人体が健康かどうかは細胞が元気かどうかにあるが、それを左右するのがミトコンドリアで、これがエネルギーを産み出している。

なので、ミトコンドリアを活性化することが肝要で、それには
●ミトコンドリアの量を増やす・・・例えば小食の実践
●精製糖質を避ける
●適度な運動
●ラクをし過ぎない・・・適度なストレス必要
●寒冷の中に短時間いること
●冷えた飲み物を避ける
●抗酸化食品を積極的にとる
●深呼吸法を実践
●マッサージ
以上を毎日の生活に採り入れるよう心がける。

年をとっても細胞は生まれ変わる。
病気になってもOK。
細胞の立て替え立て直しをやりさえすればよい。

ちゃんと理屈が解って居た方がいいけど、要は実践。
上記の実践をするということは、理屈に沿ってミネラルやビタミン、栄養素が働いてくれて結果ミトコンドリアの質と量がアップすることになるので、あとは身体のメカニズムを信じていさえすればよい。

いずれにしても、ミトコンドリアは健康の根源なのでしっかりミトコンドリアを喜ばす生活に変えていかねばならない。
2016年11月23日
今日は、中津(福澤諭吉の里)まで「薬草講座」に行ってきた。

講師は、NPO法人おくすり研究会の矢野忠則薬学博士

薬草の利用方法をたくさん学べた。

●医者いらずの薬草茶
●薬用種
●薬草軟膏
●粉末剤の外用薬として
●うがい薬として
●入浴剤
●薬草あそび(シロツメクサのティアラ、ジュズダマのネックレスなど)
●薬草を生ける
●薬草ガーデン
●薬草のドライフラワー
●薬草と色染め

その他、乾燥方法、煎じ方なども教えてもらった。
本当にいろいろな利用方法があるんだなぁと改めて薬草の価値を再発見した。

ひふみでの薬草講座シリーズは、ひとまず来月で1クール終わることになるが、最終回は近くの立花山に登ってみんなで薬草を採集する。

よそで行われている薬草講座にも参加できて参考になったので、次のシリーズに活かしていきたい。
2016年11月21日
本日、地球のめぐみお話し会「遺伝子組み換えって何?]に参加。

地球のめぐみは、環境啓発団体でもう14年も活動を続けている。
講師の加藤陽一君は、若手の健康アドバイザーで本業は別に持っているが健康オタクというだけあってかなり勉強している。

参加費が500円というのもありがたい。

いろいろ話があったが、そのなかで大豆は自分も来年なんとかプロジェクトを立ち上げたいと思っている。
大豆の自給率は、はっきりと覚えていないが多分10%未満だろう。
主にアメリカから輸入している。
そのアメリカでは94%が遺伝子組み換えである。

大豆は、知ってのとおり豆腐・味噌・醤油他にもきな粉や豆乳、サラダ油にも使われている基本的な食材。
日本に入ってくる大豆は殆どが輸入で、そのうち80%以上が遺伝子組み換えと言われている。

だから、表示があろうとなかろうと殆どがGM(遺伝子君変え)と思った方がいい。

遺伝子組み換えの大豆を食べ続けたらどうなるの?

ラットの実験ではGM大豆を食べ始めてから4カ月目以降から大きな腫瘍が出来始めるし、死亡率もどんどん高くなっていった。

人間の場合は、ラットのようにすぐ現象が現れるわけではないので現在大勢で人体実験中のさなかで果たしてどうなるのか?

GM作物と農薬はセットで主導的に展開しているのは言わずと知れた「モンサント」
前にも書いたが、ここの社員食堂はGM食品は使っていない。
ということは、GMを食べてはいけないということを証明していることになる。

この企業は、ベトナム戦争中は枯葉剤をまきちらしベトちゃんドクちゃんの悲劇を生みだした。

要するに悪魔に操られている企業。

これだけのことをインプットしたうえでそれでもGMを食べるか否かは、個人の自由。
それぞれの選択なのでどうこうは言わない。

先ずは、知ること。
今日も多くのお母さんが参加されていた。
地道にこのようなお話し会を継続するしかない。

地球のめぐみさんありがとう。
2016年11月20日
岡部賢二の「生活習慣病を予防する食事法・手当て法」講座も、来月で終了。

次のシリーズは、
New マクロビオティック講座
「新人類を創造するための宇宙論]に決定。

来年1月18日を皮切りに、隔月実施で6回。
1年間を通じて、Newマクロビオティックを伝えていく。

●月と太陽とのリズムと人体との関わり
●無意識のクセの習慣化
●二元的な陰陽論から一元的な五行論への転換
●場とエネルギーの重要性を示すカタカムナ理論
●波動調整のための言霊、環境浄化に期待される微生物の活用
●霊性を高めるプチ断食
●潜在能力の開発

いままでのマクロビオティックにはなかった新たな手法を取り入れた、いままで誰も教えてくれなかった宇宙の統一原理を知るまたとない機会になるでしょう。

マクロビオティックの第一人者の講師自身が、いままでの概念を超えて新たなシリーズを立ち上げます。
ご期待ください。
2016年11月19日
薬草講座の5回目、本日開催。

今回は、薬草の利用方法その2
「グリーンジュースの作り方」

よもぎ・ゆきのした・せり・たんぽぽ・かきどおし・ローズマリー等とりんご・レモンと一緒にミキサーにかけメープルシロップなどを加えて作った。

3種類くらいを適当に混ぜて、いくつかのパターンのグリーンジュースを作って飲んだのだが、どれも意外においしい。
初期の青汁みたいに「うーん、まずい」
そんなものかなと思っていたが、そんなことはなくイケル。

抗酸化作用・酵素・ビタミン・ミネラルなど今日はバッチリ補給出来た。

この薬草講座も次回12月でシリーズ終了となるが、これで終わるのも心残りがあるので、来年からまた2回目のシリーズを企画しようと思う。
本シリーズは、健康長寿と若返りがテーマだった。
次回シリーズは、
「商品化]

講師とも打ち合わせて、決まり次第またお知らせします。
2016年11月17日
最近外で飲むこともあまりなくなって、まっすぐ家に帰りTVを見る機会が多くなった。

それで気がついたのだが、イオンのTV・CMで「オーガニック」を打ち出していた。
オーガニックもここまで浸透してきたのかなーという思いと、お店にいたらあまり実感がないのでそのギャップも感じつつ・・・

現実、日本のオーガニック市場は、ないに等しい。
四捨五入すればゼロのレベル。

日本のオーガニック基準である「有機JAS」も結構ゆるい。
世界のオーガニック基準でいえば、日本の有機認証作物は有機ではない。
なぜなら種が有機ではないから。

というのが、世界基準とすれば日本の有機水準は周回遅れどころではないということなのか?
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