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2019年01月20日
お正月気分もほぼ抜けたところで、今年1年やりたいことをまとめてみた。

●ホリスティッククラブの立ち上げ
 さまざまな代替療法家とつながる
●有機農塾開講
 自然栽培の勉強と実践
●霊的成長
 発信と場づくり
この3本柱を中心に、たまり場ひふみ・日土水市などを通じて発信・共有・創造をしていく1年としたい。
2018年12月30日
2018年もいよいよ終わりに近づき、今年もひふみをご利用いただきありがとうございました。

途中から、ゆうパックの料金値上げが紙切れ一枚の問答無用的なお知らせで、やむなくヤマト便へ移行しましたが従来にくらべずいぶん高くなってしまいました。

パソコンが苦手なので、更新も円滑にできていなくてご迷惑をおかけしたり、いろいろ不十分な対応で申し訳ありません。

店長日記も、もう少しまめに書きたかったけどついつい・・・

でも今年も、楽しく仕事をさせていただくことができ感謝、感謝。

世の中を見渡すと、トランプ出現以来、朝鮮半島の南北和平、北朝鮮の非核化など歴史的なターニングポイントになった年でした。

この流れからいくと、いずれ在日米軍も撤退することになるでしょうね。
経済的には、来年日本は消費税のアップ・五輪需要の終わり・残業規制問題があるが、多分消費税は再々延期することになりそう。

一方、見えない世界が解かる人からのメッセージも特に最近伝えられることが多く、それも急を要する内容なので本気で取り組んでいかねばと思っている。

頻繁に起こっている自然災害もその現れだと・・・。

霊性向上、次元上昇をみんなと一緒に。
2018年12月21日
経済アナリスト藤原直哉氏の福岡講演は年に数回開催されている。
昨日11月2日の講演会DVDが届いたので、早速観た。

そのなかで、興味をひいたのは、
●消費税増税はないだろう(安倍政権の隠し玉)
●2026年在日米軍、全面撤退
●将来的に1ドル50円
●アメリカファーストで、日本からの車輸出難しくなる~トヨタも危ない。
●今後もアメリカは金利を上げて、大量に借りている中国を困らせるだろう
●東アジアは和平、安定化の方向へ
他にも、
目からウロコの話が盛りだくさんで、このDVDが届くのをいつも楽しみにしている。
2018年12月12日
古稀になったといってもやることは変わらない。

これからも明るく元気に健やかにやっていくだけ。
うちの店に来られる目の前のお客様に同じように元気になっていただけるよう全力でサポートさせてもらいます。

ライザップじゃないが、結果にコミットして。
相談に来られて方は、必ず元の健康な状態にいただく。

それには、まだまだ力不足の部分が多いので、それぞれの専門家と連携して結果につなげる体制を作らなければと思っている。

ホリスティック九州みたいなものを作りたい。

来年以降のテーマはこれ。
2018年11月22日
イーフウフの日。

結婚して48年経つが、ようやく最近いい夫婦になれたと実感している。
それでもたまに、腹の立つこともあるけど尾を引かない。

可愛いなーと思うことの方が多い。

こうなる前に、離婚もしたし別居もしたし地獄のような日々もあったし、そんなこんなを経てやっとたどり着いた感がある。

同じ人とまた一緒になって3年くらい経ってまた新鮮な気分で夫婦でいられる。
おもしろきかな。
2018年11月21日
自分の内側にあるものが、外側に映し出される。

相手に感じることは、自分の内面にあって無意識のうちに封印してしまったもの。

だから相手を通じて自分のことを知ることができる。

相手にいやなところを感じて嫌うということは、自分が過去において嫌だなと思い封印してきたことを、目の前に見せられるからいやなんだ。

つまり同じものを持っている。
相手を嫌ってもはじまらない。
2018年11月20日
息子から、毎日のように嫌がらせを受けている。

自分の座る場所、寝るところがいつも濡らされている。
玄関の靴は蹴飛ばされている。

最初は怒り狂って、怒鳴り散らした。
「出ていけ」

何回か繰り替えしているうち、アホらしくなった。

みろくの世を創ろうなんて言っている自分が、そんなことくらいで怒り狂っている。
こりゃ無理だ。
と、気づいてからは、一切やられっぱなし。

我慢のレベルを超えろ。
時には、感情が高ぶって、ぶっ殺したろか!

と、思うこともあるが今は、こんなことくらいで頭に来るようでは理想のコミュニティなんかできるわけないといましめるようになった。

息子には悪役をやってもらってありがとうと思っている。(まだちょっと無理があるが)
2018年11月19日
他は比較的元気だけど、歯がぼろぼろ。

人生120年と吼えてるが、歯をなんとかしないときびしい。
入れ歯もインプラントもいまいちだし、木村秋則さんのようにそのまんまもいいかなと思ったりするが、噛めないとうどんや豆腐ばかりもちょっと・・・

今日、チラッと船瀬俊介の記事を見たら、人工歯根がいいと。
さっそく調べてみよう。
2018年11月15日
今月24日に古稀を迎えるにあたって、友人達がお祝いの宴を開いてくれるというので、
今から、1曲作って披露しようかなと思っている。

全く経験が無いので、できるかどうかは解からない。
ただ、そう思っただけ。

詩もなんにも出来ていないし、ギターはやったことがない。

お祝いパーティまでは1か月あるのでなんとかなるかな?
ダメなときは、ダメなりにやろう。
2018年11月14日
岡部賢二 ニューマクロビティック講座最終回。

隔月で今年の1月から開催してきた講座も今回で終わり。
来年はまた、新しいシリーズを考えて6回シリーズで開催する予定。

今回のテーマは、、「スローライフのすすめ」
男性的な物質文明から女性的な直観文明へ
こころのあり方が大事。
分離意識から統合意識への転換。
分離意識は、不安・猜疑心・不信・義務・我慢の意識で生命ネルギーは落ちる。
統合意識は、嬉しい・楽しい・ありがたい・信頼・赦す・手放すといった意識の状態。

効率重視、競争、弱肉強食の現代世界はもはや崩壊寸前。
これからは、スローで行こう。

ゆっくりと。

快適・便利・より安くを追及して失われたものを少しずつとり戻して行こう。

Being こころのあり方を統合意識に変えたときそれは可能になる。
そのときドバッとでてくるのが「オキシトシン」というホルモン。

オキシトシンがたくさん出ている人は、幸せだ。
生命歓喜状態でいられる。
無条件の愛 母親が子供を育てるときにも見返りのない愛を注いでいる。
誰かのために応援するひと、なにかを大切にする人
そういう人はオキシトシンいっぱい幸せ人生が送れている人である。

今回は、そんなお話でした。
次シリーズもお楽しみに。
2018年11月13日
ライザップのモットーは「結果にコミット」

お客様に、徹底的に寄り添って、結果を明確にイメージさせ、習慣化させることで、結果を出す。

習慣化は、最低21日間は毎日継続することで果たせる。
この法則は、他にも応用できるということで英語教育事業にも乗り出している。

我々も、店に来られる病気をかかえたかたに、きっちり寄り添って、良くなった時のことを明確にイメージしてもらい、正しい生活習慣に切り替えて最低21日間継続してもらうことで結果を出してもらうように取り組まねば。

2018年11月09日
1918年11月に創立した新しき村。
武者小路実篤が、自他共生の理想郷として創った農村共同体が今年100年目を迎える。

今は、2所帯3人が暮らすだけだが、実篤の理念は受け継がれている。

残っている3人も高齢化が進み、存続が危ぶまれているが是非理想郷のモデルとして続いてもらいたい。

自分も「みろくの世」実現をライフワークとしているが、考えることは100年前も今もそんなに変わらないなと思う。

自他共生、循環社会、お金のいらない社会実現に向けて準備をすすめていきたい。
2018年11月08日
前にも書いたが、トータルヘルスデザインが主催するイベントは全国的にも名前が知られている講師陣によって様々開催されている。

同様に、ホリスティックな医療を手掛けている施設も中央に行けば、それなりに揃っている。

我々、地方の人間が利用したいと思っても遠方なので、時間的・金銭的にハードルが高い。
需要が大都市ほどないので仕方ないのではあるが、地方にもあったらいいなと以前から思っていた。

著名ではないが、それなりの力を持った人財は地方にもいるので、その力を糾合できないか・・・そんなことが漠然とではあるが脳裏に浮かんできた。
2018年11月02日
子役の時代から活躍していて金八先生で多くの人に知られるようになった杉田かおるさんが、本日お買いものに来てくれた。

古賀市に実家があって時々こちらに戻られるとのこと。
糸島市で自然農をやったり、いまでは在来種の普及に全国各地で頑張っていらっしゃるという話を聞き、

うちも「日土水プロジェクト」で同様のことに取り組んでいると伝えたら喜んでくれた。

種子法廃止問題もあり、遺伝子組み換えの不安に対し、できる限りの活動を通じて対処しようと思っている。

名のある人が共通の思いを持って活動していると思うとうれしくなった。
2018年10月31日
今回の産地偽装で一気にイメージダウン。

なんでこんなことになるのかなぁ。
正直に国産原料が入手困難で外国産を混ぜざるを得ないことを言ってくれていれば、それでも鹿北ファンは受け入れたはず。

良いものを作ることに対して、真摯に取り組んでいるメーカーとばっかり思っていたので、残念。

とるべき責任をきっちり取って再起してほしい。
2018年10月30日
来月で古稀を迎えるのだが、いまの時代70歳は別に稀でもないのでそろそろ言い方を変えた方がいいのかも。

今年になって人生120年と吼えている。
なのであと50年は元気で生きなきゃと思っているのだが、それには少し酒の量を減らすなり、ぼろぼろになった歯をどうにかしないといけない。

木村秋則さんを見ていると歯がないのに結構元気そうなので、まぁ大丈夫かな。

いまのところ、病院にも薬にも世話になっていない。
長生きしても周りに迷惑かけてはいけない。

なにせ自然食品店のおやじだから、手本を示さないとね。
2018年10月29日
日土水市を継続して開催し、オーガニックファンを広める。
自給自足の練習をしておく。
そのため来年から有機農塾を始める。
お金に対する相対的な価値を落としていく。
健康長寿を意識する。
自立、自律。
助け合い、支えあい。

そんなこんなを、たまり場ひふみで語り合っている。
先日にたまり場にまたひとり、こころの病の患者会というのを主宰している方が参加された。


2018年10月27日
岡部賢二さんのニューマクロビオティック講座も来月で一応終了する。

2019年からの新シリーズのテーマを考えている。
最近はマクロビオティックに対してアンチな意見も多々聞かれるが、桜沢如一先生の言わんとしている奥義に達していないで、単に玄米菜食がどうの病気がそれでは治らないだの表面的な話で終わっていることが多い。

マクロビオティックに限らず、どんな食養生法もすべての人にマッチすることはないし、ましてや食養生だけで病気が治るわけでもない。

自分に合ったやり方を探すには、さまざまな方法論があるので、いろいろ試すしかない。

いや、やり方以前に心の在り方の方が問題ではあるのだが・・・

そんなこんなで、情報も入り乱れて選択することもやっかいではあるが、そんななか、マクロビオティックはやはり、やり方のみならずあり方まで説いているので、また岡部賢二さんにお願いしてみんなの勘違いを正すような内容の新シリーズを企画してみようかなと考えている。
2018年10月26日
トータルヘルスデザイン主催のイベントは興味をひくものばかり。

なにせ京都&東京そして受講料もそこそこ高いし、お店のお休みも月2回しかないので、参加するのはちょっと無理。

ゼロ磁場発生装置、不食の秋山さん、青汁のみの森美智代さん、森さんは龍体文字も気になる、カタカムナ、ほつまつたえ、岡田多母さんなどなど・・・
最近、うちでも綿棒でベクトル平衡体を作るワークショップや、チャネリング、ダウジングはやっている。

カタカムナも知り合いが芳賀俊一さんの講座を近くでやっているのでこれはなんとかなる。

それにしても、よくこんなに集められるもんだ。
こちらの地域でも探せば達人はいるのかもしれない。
アンテナを張っておけばいつかつながるだろう。
2018年10月24日
やれマクロビオティックだの、ビーガン、ナチュラルハイジーン、糖質制限などなど、様々あるが万人に合った食事法があるわけではない。

同じ人でも、一定の食事法があうとはいえない。
それぞれいいところがあって、自分にあうかどうか理屈じゃなくて体に聞いて欲しい。

一番おいしいと感じるものは、今の体が欲しているものであり、すんなり受け入れた方がよい。

厳格に○○食事法をやっている人ほど、不健康なカンジがする。
もちろん、病気になって過去を振り返り偏っていたなと感じる部分は改めた方がよいが。

とにかく頭デッカチになってガチガチにやるのはよろしくないと思う。

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