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2018年11月13日
ライザップのモットーは「結果にコミット」

お客様に、徹底的に寄り添って、結果を明確にイメージさせ、習慣化させることで、結果を出す。

習慣化は、最低21日間は毎日継続することで果たせる。
この法則は、他にも応用できるということで英語教育事業にも乗り出している。

我々も、店に来られる病気をかかえたかたに、きっちり寄り添って、良くなった時のことを明確にイメージしてもらい、正しい生活習慣に切り替えて最低21日間継続してもらうことで結果を出してもらうように取り組まねば。

2018年11月09日
1918年11月に創立した新しき村。
武者小路実篤が、自他共生の理想郷として創った農村共同体が今年100年目を迎える。

今は、2所帯3人が暮らすだけだが、実篤の理念は受け継がれている。

残っている3人も高齢化が進み、存続が危ぶまれているが是非理想郷のモデルとして続いてもらいたい。

自分も「みろくの世」実現をライフワークとしているが、考えることは100年前も今もそんなに変わらないなと思う。

自他共生、循環社会、お金のいらない社会実現に向けて準備をすすめていきたい。
2018年11月08日
前にも書いたが、トータルヘルスデザインが主催するイベントは全国的にも名前が知られている講師陣によって様々開催されている。

同様に、ホリスティックな医療を手掛けている施設も中央に行けば、それなりに揃っている。

我々、地方の人間が利用したいと思っても遠方なので、時間的・金銭的にハードルが高い。
需要が大都市ほどないので仕方ないのではあるが、地方にもあったらいいなと以前から思っていた。

著名ではないが、それなりの力を持った人財は地方にもいるので、その力を糾合できないか・・・そんなことが漠然とではあるが脳裏に浮かんできた。
2018年11月02日
子役の時代から活躍していて金八先生で多くの人に知られるようになった杉田かおるさんが、本日お買いものに来てくれた。

古賀市に実家があって時々こちらに戻られるとのこと。
糸島市で自然農をやったり、いまでは在来種の普及に全国各地で頑張っていらっしゃるという話を聞き、

うちも「日土水プロジェクト」で同様のことに取り組んでいると伝えたら喜んでくれた。

種子法廃止問題もあり、遺伝子組み換えの不安に対し、できる限りの活動を通じて対処しようと思っている。

名のある人が共通の思いを持って活動していると思うとうれしくなった。
2018年10月31日
今回の産地偽装で一気にイメージダウン。

なんでこんなことになるのかなぁ。
正直に国産原料が入手困難で外国産を混ぜざるを得ないことを言ってくれていれば、それでも鹿北ファンは受け入れたはず。

良いものを作ることに対して、真摯に取り組んでいるメーカーとばっかり思っていたので、残念。

とるべき責任をきっちり取って再起してほしい。
2018年10月30日
来月で古稀を迎えるのだが、いまの時代70歳は別に稀でもないのでそろそろ言い方を変えた方がいいのかも。

今年になって人生120年と吼えている。
なのであと50年は元気で生きなきゃと思っているのだが、それには少し酒の量を減らすなり、ぼろぼろになった歯をどうにかしないといけない。

木村秋則さんを見ていると歯がないのに結構元気そうなので、まぁ大丈夫かな。

いまのところ、病院にも薬にも世話になっていない。
長生きしても周りに迷惑かけてはいけない。

なにせ自然食品店のおやじだから、手本を示さないとね。
2018年10月29日
日土水市を継続して開催し、オーガニックファンを広める。
自給自足の練習をしておく。
そのため来年から有機農塾を始める。
お金に対する相対的な価値を落としていく。
健康長寿を意識する。
自立、自律。
助け合い、支えあい。

そんなこんなを、たまり場ひふみで語り合っている。
先日にたまり場にまたひとり、こころの病の患者会というのを主宰している方が参加された。


2018年10月27日
岡部賢二さんのニューマクロビオティック講座も来月で一応終了する。

2019年からの新シリーズのテーマを考えている。
最近はマクロビオティックに対してアンチな意見も多々聞かれるが、桜沢如一先生の言わんとしている奥義に達していないで、単に玄米菜食がどうの病気がそれでは治らないだの表面的な話で終わっていることが多い。

マクロビオティックに限らず、どんな食養生法もすべての人にマッチすることはないし、ましてや食養生だけで病気が治るわけでもない。

自分に合ったやり方を探すには、さまざまな方法論があるので、いろいろ試すしかない。

いや、やり方以前に心の在り方の方が問題ではあるのだが・・・

そんなこんなで、情報も入り乱れて選択することもやっかいではあるが、そんななか、マクロビオティックはやはり、やり方のみならずあり方まで説いているので、また岡部賢二さんにお願いしてみんなの勘違いを正すような内容の新シリーズを企画してみようかなと考えている。
2018年10月26日
トータルヘルスデザイン主催のイベントは興味をひくものばかり。

なにせ京都&東京そして受講料もそこそこ高いし、お店のお休みも月2回しかないので、参加するのはちょっと無理。

ゼロ磁場発生装置、不食の秋山さん、青汁のみの森美智代さん、森さんは龍体文字も気になる、カタカムナ、ほつまつたえ、岡田多母さんなどなど・・・
最近、うちでも綿棒でベクトル平衡体を作るワークショップや、チャネリング、ダウジングはやっている。

カタカムナも知り合いが芳賀俊一さんの講座を近くでやっているのでこれはなんとかなる。

それにしても、よくこんなに集められるもんだ。
こちらの地域でも探せば達人はいるのかもしれない。
アンテナを張っておけばいつかつながるだろう。
2018年10月24日
やれマクロビオティックだの、ビーガン、ナチュラルハイジーン、糖質制限などなど、様々あるが万人に合った食事法があるわけではない。

同じ人でも、一定の食事法があうとはいえない。
それぞれいいところがあって、自分にあうかどうか理屈じゃなくて体に聞いて欲しい。

一番おいしいと感じるものは、今の体が欲しているものであり、すんなり受け入れた方がよい。

厳格に○○食事法をやっている人ほど、不健康なカンジがする。
もちろん、病気になって過去を振り返り偏っていたなと感じる部分は改めた方がよいが。

とにかく頭デッカチになってガチガチにやるのはよろしくないと思う。

2018年10月23日
フラワーオブライフの基本形であるベクトル平衡体1個(小さな平衡体)を13個つなげて大きな平衡体を作ればとりあえず完成・・・

と思っていたらそうではなかった。
それは鶴と亀で表現すると亀で、
もうひとつそれを包んでしまう円形(外側)で作る鶴が必要だということが解かった。

それで鶴と亀が統べる(統一される)
それが完成。
でも円形を作には綿棒を曲げなきゃいけないので、とても難しそう。
やれるかな?
2018年10月22日
月に一度のペースでイルチブレインヨガの体験会を開いていて、今日は参加者もすくなかったので、自ら参加することにした。

最近他の面からも松果体の活性化の大切さを感じていいたこともあり、このブレインヨガもそれに役立つのではないかという思いもあった。

実際に体を動かしてみると、どのあたりの流れが悪くなっているのか解かるし、呼吸法&瞑想も取り入れているので、脳のバランスも取れてくるようだ。
2018年10月21日
今日、フラワーオブライフのワークショップでベクトル平衡体を作った。

綿棒で作るので材料代はさほどかからない。
手先が器用じゃないので苦戦したがなんとか完成。

本から得る知識は、紙に印刷された文字から得るので2次元の世界。
ベクトル平衡体は立体。
3次元の世界。
この違いを実感するのが手始めで、ひとつできたベクトル平衡体をさらにあと12個作り、計13個を合体させるつもりだ。

それが宇宙のひとつだそうだ。
2018年10月20日
自分の人生のテーマは、みろくの世=理想のコミュニティを創りあげること。

みんなが笑っている。
元気で長生き、生涯現役、誰かが誰かの役に立ちみんなで支えあい不安もなく、平和で永続可能な地域づくり。

それを可能にするには、
食とエネルギーの自給自足でお金の不安を消し、
自然と調和した生活で健康不安をなくし、
助け合い支えあうことで喜びと安心を手に入れ

誰かと比較したり、対立したり奪い合ったりすることなく自分のエゴとうまくつきあい、足るを知って生きていく。

資本主義はもうすぐ終わる。
次の仕組みのモデルを創ることを急ごう。
2018年10月18日
75歳以上の医療費は、94万(年)かかっているらしい。
75歳未満は、22万なので4倍以上かかっている。
もうちょっとすると団塊の世代が(自分もそうだが)どっと75歳以上になる。

ただでさえ、高齢者の医療費や介護費がいま働いている世代に重荷としてずっしりのしかかっているのになんとかせんとどうにもならない。

昔みたいに姥捨て山みたいな手段をとるわけにもいかず、これはなんとしてでも元気な老人、医者にも薬にも頼らない老人になってもらうしかない。

そのため、団塊世代である自分がモデルになるようストレスを溜めず適当に酒を飲み、よく歩きよく眠り、毒を入れずそれでも入った毒をうまく出し、夢を持ち生きがいを感じてよく笑う生活を心がけるのだ。
2018年10月16日
2018国連調査による幸福度ランキングで、日本は157国中、54位。

他の国に住んだことがないので、なんとも言えないが日本人ってそんなに幸福感低いの?

少なくとも自分は、不幸ではない。
幸福度は結構高い。

四季に恵まれ、快適便利。
なんとか食っていけるだけの年金ももらっているし、治安もいい。
なにを言ってもつかまるわけでもないし、自由度は高い。

酒も飲めるしねーちゃんはキレイ。

贅沢言わなければ、全然OK。
足ることを知れば、全然不満はない。

これで幸せ感じないってづいうこと?

2018年10月15日
芳賀俊一さんの「カタカムナの使い手になる」という本をいま読み返している。

そのなかで、エネルギーの使い手のことを「アシアトウアン」と呼ぶらしい。

結局、知識でカタカムナのことを取り入れても使えなければ意味がないと言っている。
本当に使えるようになるには相当練習しなければいけないし、なによりはるか昔縄文時代に生きたカタカムナ人の心に寄り添って学ぶ姿勢がないといけない。

自分の知人が芳賀さんの講座を福岡で定期的に開いているので、チャンスを見つけて参加したいと思っている。
使い手になれるように。
2018年10月13日
オブジーボよりこちらの方が良さそうだ。

日本人の小林さんがアメリカで研究開発して、アメリカでは治験も済んでいて今年からは、日本の国立がんセンターでも治験が始まっている。

がん細胞だけに光を当てて、消滅させるやりかたで、確率も高くしかも治療お日も安くすみそうだし、うまくいけば近いうちに実用化するかもしれないとのこと。

画期的療法なのにあまり騒がれていないようにおもうが、気のせいか。
2018年10月12日
命にとって最も重要な食、その根幹を揺るがしかねない種子法廃止に次いで今度は水道民営化。

種子法廃止の時も、メディアは国民の目を他にそらすようになんか忘れたけどどうでもいいようなニュースを流し続けていた。
今度の水道法民営化法案のときは、オウム事件の死刑執行やワールドカップのニュースで騒いでいるすきに、ちゃちゃっとやっていた。

米・麦・大豆の主要作物に次いで、今度は水。
水道代の値上がり不安もさることながら、質も劣化するのではと危惧する。

次はなにを攻めてくるかな?
2018年10月11日
今月の初めに、石松農園さん。
そして今日、のんびりファームさんの新米が入荷した。

あと、こちあか農園と秋月農園が今月末から来月にかけて入ってくる。石松農園さんが有機・無農薬栽培で、ほか3軒が無肥料・無農薬栽培。

価格帯は、5キロ 2980円から3850円
いずれも生産者が直接持ってきてくれて、良心的な価格で卸してくれるので、うちもお手頃な価格で販売できる。
有難いことだ。

規模的にはどこもそんなに大きくはないので、一年間通して在庫があるとは言えないので大事に食べてくださいね。
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